バストの大きさも遺伝によるものなのだろうか

バストの大きさも遺伝によるものなのだろうか

そこまで大きすぎるバストは望まないが、夏になると「もう少し大きければ見栄えがいいのにな」と思ってしまいます。
小さくて困ったことは今はまだないが、見た目だけのことでいえばあるにこしたことはないような気がします。

けれど、小さい頃から母親を見ていて「私は大きくなる可能性はほぼないな」と感じてはいました。

そもそも上半身全体に脂肪がつきにくい体質なのか、バスト以外に関しても上半身は痩せています。
遺伝には抗えないのでしょうか。

いやそんなことはないはずだと、地道にいろいろ実践してはいます。
頑張って夜もスポーツブラのようなしっかりホールドするが柔らかい生地のブラを装着してみたりしています。

効果はというと、バストにも形状を記憶する能力があるのか若干形が変わっているような感じもします。
女性ホルモンを活性化させればいいのかと、毎日豆乳を飲んでみたりもしています。

血液の巡りもよくした方がいいのではと、豆乳と一緒に甘酒も飲んでみたりしています。
1か月ほど継続していたバストアップマッサージはというと、疲れて継続できませんでした。

今は、根本的にバストに脂肪をつけて太らす方法はないものかと思案中です。
もうしばらく遺伝という呪縛に抗ってみたいとおもいます。

乳腺を活発にしてくれて、バストに脂肪をつきやすくするバストアップクリームがおすすめです。
1日1回塗るだけでバストアップ効果を実感できるセルノートが大好評!
是非、チェックしてくださいね。
セルノートの公式サイトはこちらから